外側からも内側からも美肌作り

bibibitto
2017年4月21日

美肌は体の外側と中側と両方によって作られてると、私は思っています。

外側からの方は、お金を出せばきりがないと思うし、なにせ現実的に日々出来ないことには意味がないですよね。

私が実践しているのは、まず肌の負担を減らすために、化粧しないで肌を休ませる時間をなるべく取ることです。それから、これは美肌の祖母直伝なのですが、ビタミンCとEとヒアルロン酸が入ったハンドクリームを夜のまったりタイムに顔や手指に塗ることです。値段もお手頃でのびも良く、べたつきもないので気に入ってます。

化粧をした時のメイクオフも気をつけています。クレンジングも大事ですが、私が一番気をつけているのは拭き取り化粧水を使った拭き取りです。洗顔だけではどうしても落としきれない毛穴の奥の汚れをスッキリキレイにすることを心がけています。拭き取り化粧水は色々種類がありますが、「拭き取り化粧水ランキング」というサイトのオススメの拭き取り化粧水は非常にキレイにメイクオフできます。拭き取り作業は美肌作りには欠かせません!

内側としては、生活のリズムが崩れないようにしています。自律神経が整うと体調が良くなり、食事も美味しく食べられますよね。

高価な食材ではなくて、その時期のお手頃な旬のものをバランス良く料理に使っています。いろいろ考えるのが無理なときは、色で考えています。白、黒、茶、赤、黄、緑が一日のなかで摂れるようにという感じです。色別の食材を思い浮かべて見てください。結構納得いきますよ。

それから、たくさん食べないこと。特に味の濃いもの、油っぽいものは注意しています。

あと、のんきに構えるように心がけています。いろいろな悩みは尽きませんが、悪い面ばかりを気にしすぎて苦しんでしまわずに、苦労が無かったら気が付かなかったこと等を考えています。

そうすると前向きな気持ちになって、何だか苦労に感謝の気持ちがわいてくることも結構あります。

それから、寝る二時間前から飲んだり食べたりしてません。若いときは遅くまで起きて?んだり食べたりして夜を楽しむ時も多かったのですが、若いときのように回復力が落ちてしまって胃腸が弱った今は、これが慣れてしまうと快調になります。朝がスッキリと目覚められて、お腹がすいて朝ご飯が美味しく食べられるのです。これは子育てにとっても効果がありました!

美肌の記事からちょっとそれてしまったようですが、中側からも外側からも輝けることで真の美肌をゲットできるなと実感しています。

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